![]() 事前に予約したもの。 この時点で胃袋はもう8〜9割がた埋まっている。 専用の器にはいった冬瓜のスープが丸ごと一個来る。 冬瓜は目の前で冬瓜の周囲を切り落として具として供してくれる。 他には鶏肉、ふくろだけ、蟹の身、はすの実など。 ![]() 冬瓜は透き通るほどに火は通っているが、スープが染み込んでない。 出来るだけスープと一緒に冬瓜を食べるようにする。 スープの味はやや塩分が強く感じるものの、おいしい。 アタックの強いストレートな味付け。 ただ、割と単調な気配もあるような・・・・・ 2人では大きすぎる一品でした。 ![]() 他にメニューにも冬瓜の料理などが並んでいたから、そっちのほうが選んでもいいかもしれません。 上に浮いている茶色の肉はダックの皮だろうか? 少し香ばしく、脂分もジュワと染み出てくる感じでアクセントに○。 でも、もう一度食べるか? |