![]() 特級とそうでないのがあるのが、値段は同じ。 なぜ? 量が違うのだろうか? と思って特級のほうを注文するも、 途中で普通のこっちに変えてもいいか? とのこと。 そうだよねぇ〜 戻すのは大変だものねぇ〜 出ちゃったらおしまいだよね。。 お値段は手間を考えるとしかたのない320HK$ (本日ディナーの支払いの半分以上を占めている) 前回隣のテーブルで、フランスパンと一緒に食べていた巨大ななまこが今目の前に。 ![]() なまこはテーブルに来てから、例のはさみで適当にきってくれる。 なまこは表面は黒っぽく、内側は寒天のような感じだ。 箸で持ち上げるとそこからきれてしまいそうなほどに柔らかい。 海のいその香りなのか、嫁さんいわく海水を思わせる塩分を感じるという。 個人的にはほんのわずかに生くささを感じたが、相方は分からないという。 醤油ベースのソースはわりと濃い目で、これも白米の友。 このなまこの食感はひさしぶりだが、こんなにやわらかかったっけ?? |