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さて、このお店は一体なんでしょう? 日本のイメージからすると超高級店。 が、実際には別に普通のお店と変わらず。 高い物は高いけど、それは良いものがあれば、当然。。。 店の雰囲気やカトラリーなどは到底そうは思えない。 そしてサービスも。 かなりあっさりと聞いていたが、かなり塩分が強く、飽きが来る。 若い人には不評という声は聞いていたが・・・・そういうレベルだろうか? なまこは美味しかったけど。 嘉麟樓に引き続き、他の人と目一杯感想が異なるお店がまたここにひとつ。 どうでもいいけど、日本人が店荒らしちゃったってことないだろうか? 以上、2人で650HK$のディナーというかなり廉価なものになった。 あらかじめメニューなどは予習しており、あっさり注文したものの入店から食事の終わりまで55分。 こういうのは、食事をした気がしない。 いろいろあるだろうが、うち好みではないようだ。 |